2007年06月13日 (水) | 編集 |
また久々にミヒャエル・ハネケ作品、
長編映画デビュー作『セブンス・コンチネント』と、
カラーのちがう異色作『カフカの「城」』の感想。
地球上では一応、大陸は6つと認識されているが、タイトルの「第7の大陸」は「死後の世界」を示唆しているわけだ。
おっさん意外とよく喋る
たくさんの人の目にとまればいいな。
奇跡のソフト化!
長編映画デビュー作『セブンス・コンチネント』と、
カラーのちがう異色作『カフカの「城」』の感想。
地球上では一応、大陸は6つと認識されているが、タイトルの「第7の大陸」は「死後の世界」を示唆しているわけだ。
セブンス・コンチネント
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