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飯と乙女

食とブッダとシューベルト

飯と乙女 [DVD]
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アメイジングD.C. (2011-12-02)
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料理を作るシーンと食べるシーンが心地よい。
手際をみてると料理って簡単な気がしてきた!
食べるのを見てると喰うことって楽しいよなぁって思う!
あのダイニングバーはなかなか素敵で僕も通いたいゎw

ただオフビートな群像劇のつくりは狙いすぎな感じで内容的には意味不明。

(allcinema解説)
これが長編デビューの俊英、栗村実監督が、“食”にまつわる悩みを抱えた3組の男女が織りなす人間模様を切なくも繊細かつユーモラスに描いた群像ドラマ。渋谷のダイニングバー“Coo”で働く砂織は人に料理を作るのが生き甲斐。ところが、常連客の九条はなぜか何も口にしない。彼は、人が作ったものがどうしても食べられなかったのだ。一方、常連客の一人、美江はまともに働かない彼氏のせいでストレスをためて過食症に。ある日、妊娠を知った美江は彼氏に選択を迫るが…。美江が勤める会社の社長、小中は、大食漢の妻に頭を痛めていた。経営難に苦しむ小中は、次第に追い詰められてしまい…。



■飯と乙女■ (2010)

オキニイリ度

Comment

pjdo  

最悪のインディーズ

キヲテライ杉がウザい映画

2012/10/10 (Wed) 19:18 | EDIT | REPLY |  

motti  

>pjdoさん
達観しとりますな

2012/10/11 (Thu) 11:56 | EDIT | REPLY |  

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