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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序


神話になれ♪..って神話になっとるよね。ヲタクの。

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テレビでやってたのでチラ見同然に見てたんだけどたまに引き込まれた。
そういう魅力があるのはあるよね。

悩める主人公みたいな描き方がウケてこんなにも人気があったんだろうけど。
僕はちょうど共感する世代を卒業してたのでリアルタイムにはハマってませんでした。
あとで「一気鑑賞」したときも若干「バカにして」見てたわけですからw

いま劇場版で総括しているのは一体なぜなんだろうかと思いつつ...来週もテレビで見ちゃうかもなぁ。

(allcinema解説)
95年のTV放映当時、それまでのロボット・アニメとは一線を画したミステリアスな世界観と深いキャラクター造型が波紋を呼び、若い世代を中心に熱狂的な支持を集め、今なおアニメの枠を越えて様々な分野に影響を及ぼし続ける伝説のSFアニメを、“REBUILD(再構築)”というアプローチで製作する新たなる劇場版。本作は、全四部作となる“新劇場版”の第1作。摩砂雪と鶴巻和哉が監督を務め、庵野秀明が原作・脚本・総監督を担当。
内向的な14歳の少年・碇シンジは、父・ゲンドウと3年ぶりの再会を果たす。彼はそこで、ゲンドウから極秘裏に開発された巨大な人型兵器“人造人間エヴァンゲリオン初号機”を見せられ、謎の敵“使徒”との戦いを強要される。最初は反発するものの、女性パイロット綾波レイの重傷を目のあたりにして、ついに自ら出撃を決意する。そして、何の訓練も受けないまま初号機に乗り込み、いきなり使徒と対峙するシンジだったが…。



■ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序■ (2009)

オキニイリ度

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