ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!

映画。音楽。読書。自転車。その他。TB歓迎。

ザ・マシーン

B級SFの醍醐味ありw

poster2_20140602190313143.jpg



全く期待しないで観たけれどやはりそういう程度の映画でした(;´Д`)
しかしながらブレードランナー然りのアンドロイド創生期、さしずめ近頃の映画で流行りの(?)エピソードゼロ的な感じ。
B級映画ど真ん中でコレをやったら僕は好感をもって観てしまうクチですゎ。
おそらく一般に評価されなそうな映画とも思えるけど好きです。
こういうの。

(allcinema解説)
2013トライベッカ国際映画祭でその近未来的世界観とVFXで高評価を博した。
近未来。西側諸国は中国と新たな冷戦状態に陥り、英国国防省はヴィンセントにアンドロイドの顔初を依頼していた。人間の肉体をはるかに凌駕するパワーと情報処理能力を備え、戦況をいっぺんさせる怪物だ。しかし開発は難しく暗礁に乗りかけていた。そんな時、助手アヴァが中国側の暗殺者によって瀕死の重傷をおう事件がおこる。彼はやむを得ずアヴァの脳のデータをアンドロイドに移植して彼女を蘇らせた。アンドロイドは次第に人間としての感情を学び取りエヴァの抱いていたヴィンセントへの愛に目覚め始める。



■ザ・マシーン■ (2013)

オキニイリ度

Comment

Add your comment