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韓国人による恥韓論 / シンシアリー

内部告発?自虐?「シンシアリーのブログ」の人

韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)
シンシアリー
扶桑社
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おもしろかったです!

著者のことは初めて知りましたが、なんとも自虐的な(;´Д`)
親日家であられることは嬉しいですが...。

てか、生まれ育って現在も生活しながら自国を蔑む言動、その真意が結局よくわからないなぁ。
日本で本を「売りたい」ってことかな。3ヶ月くらいでまた2冊目の本も出たようですし(^_^;)
でも韓国嫌いな方には「痛快」にかんじますよね!
僕は好きでも嫌いでもないけど(ムカつくことはある国だよね、いろいろと)

(amazon解説)
この国を支配している絶対的な力
名を「反日教」という
――これが、私の暮らしている国です

1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、
なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか

凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!

【目次】
はじめに ―― 韓国人である私が「反日」にならず、ありのままの韓国を告げる理由

序章 韓国を絶対的に支配する「反日教」

○第一章 韓国を狂わせた「反日」の起源
第一節 崩れ去った「忠孝思想」
第二節「告訴・告発」乱発の国民性
第三節 韓国はもともと「反日」から生まれた国

○第二章 善悪を失った韓国の愚かな「基準」
第一節 哀れな韓国が抱き続ける日本へのコンプレックス
第二節 気に入らないものは何でも「右翼」
第三節「日本のせいで台無しになった」文化財の真実

○第三章 韓国がひた隠す自国の性奴隷
第一節 韓国が主張する「日本軍慰安婦問題」の矛盾点
第二節 抹殺されつづける自国の売春婦問題
第三節 慰安婦問題の本質は女性人権でもなんでもない

○第四章 だから「反日」は急激に悪化していく
第一節 韓国人の異常な「序列意識」
第二節「上下葛藤」=「世代間葛藤」
第三節「チェミョン(体面)」という虚像のプライド

○第五章 荒唐無稽な選択・新「李承晩ライン」
第一節 アメリカでも死力を尽くす「反日工作」
第二節 竹島領有権問題の始まり
第三節「連韓制日」という中国の策略

○第六章 見苦しい国・韓国の最大の弱点
第一節「距離を置く」外交のすすめ
第二節「日本国民は韓国が好き」という韓国の主張
第三節『朝鮮及台湾ノ現況1』朝鮮人志願兵の真実

○終章 韓国人である私が知ってほしいこと

■韓国人による恥韓論 / シンシアリー ■ (2014)

オキニイリ度

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