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蛭子の論語 / 蛭子 能収

むかし「ビートたけし」がこういうの出してたっけなぁ(^_^;)

蛭子の論語  自由に生きるためのヒント (角川新書)
蛭子 能収
KADOKAWA/角川書店 (2015-11-10)
売り上げランキング: 5,001



図書館にあったのでテキトーに読んでみた。
四十にして惑い、五十でも天命など知らない。気づけば、もう、68歳。
「現代の自由人」こと蛭子能収が「論語」を読んでみた!
ズレているのは蛭子か、孔子か、はたまた時代か。今を自由に生きるためのヒントが満載。


(allcinema解説)
前著『ひとりぼっちを笑うな』が大きな反響を呼んだ蛭子能収。新作のテーマはなんと「論語」。孔子が残した言葉の数々を見て、蛭子は何を思い、語るのか。息が詰まるような現代で自由に生きるためのヒントが満載。

■蛭子の論語 / 蛭子 能収 ■ (2015)

オキニイリ度

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