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本当はエロかった昔の日本 / 大塚 ひかり

(´Д`;).........

本当はエロかった昔の日本:古典文学で知る性愛あふれる日本人
大塚 ひかり
新潮社
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男色に関しては衝撃ですね(´Д`;)
前作『本当はひどかった昔の日本』というのもあるらしいんで興味が出ました

(amazon解説)
日本男児はエロかった。
大和撫子もエロかった。
そしてエロいは偉かった! 
兄と妹の近親姦から国が始まる『古事記』、
若き日に義母を犯して子を産ませた光源氏が、
老いては若い男に妻を寝取られる不倫の恋満載の『源氏物語』、
実は男色カップル弥次喜多の駆け落ち旅だった『東海道中膝栗毛』など。
日本の古典文学に燦然と刻まれた「エロ大国ニッポン」の、
パワーあふれる姿を余すところなくご紹介。

■本当はエロかった昔の日本 / 大塚 ひかり ■ (2015)

オキニイリ度

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