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さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-

車掌の入浴シーンにドキドキ(違)

さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅- [Blu-ray]
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名作である映画版第1弾にたいして映画版第2作だけどコレは風格が下がりましたね(;´Д`)
もう、1作目だけでやめとけばよかったと思います。
二番煎じで全般にゆるいのw
男のロマン、イメージ先行でたいして中身が…
ていうか、この2作までは知ってましたが98年に第3弾がやってたんですね。
第3弾映画は未見です。
どうせダメだろうけど そのうち見てみます。

(allcinema解説)
劇場用作品「銀河鉄道999」の続編。原作は松本零士、監督は前作と同じくりんたろう。アンドロメダへの旅を終え、地球に戻ってきた鉄郎は、わずかに生き残った生身の体を持つ人々と共に、機械人間との戦争に身を投じていた。そんなある日、メーテルから「999に乗りなさい」というメッセージが届く。乗り込んだ999号は、前回乗ったときとはまったく違う、完全に機械化された無機質な列車だった。最初の停車駅“ラーメタル”は、メーテルの生まれ故郷と言われている星だった。鉄郎はそこで“ミャウダー”というレジスタンスと知り合い、友情を深める。だが、ミャウダーは鉄郎に「機械化帝国の女王の座をメーテルが継いだ」という不可解な情報を教える。再び999号に乗り込んだ鉄郎はメーテルと出会うが、彼女は以前の彼女とはどこか違ってみえた。何かに迷っているような彼女は、鉄郎に「列車から降りてふたりでどこかの星で暮らそう」ともちかける。やがて、列車は終着駅へと到着し…!?



■さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-■ (1981)

オキニイリ度

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