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ボクは坊さん。

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実在の住職・白川密成氏が実体験をつづり、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で連載されたエッセイを映画化。
伊藤淳史ハマリ役でした。
不思議な役者ですよね。
今、ちょうどテレビでスマホのゲームかなんかのCMで「高校生役」やってるし(;´Д`)

幼馴染の脳死?について…
映画としては少しそのへんが雑でした。
気になる後味の悪さが残ります(;´д`)

(allcinema解説)
ひょんなことから24歳でいきなり住職となった新米僧侶の奮闘の日々を綴った白川密成の同名人気エッセイを「チーム・バチスタ」シリーズ、「映画 ビリギャル」の伊藤淳史主演で映画化。共演は山本美月、溝端淳平、イッセー尾形。監督は本作が長編映画デビューの真壁幸紀。
愛媛県今治市の永福寺で生まれ育った青年、白方進。高野山大学を出て僧侶の資格は得たものの、お坊さんとなる決心がつかないまま、今は地元の本屋で書店員として働いていた。ところがある日、永福寺の住職である祖父が急死し、進は名を光円と改め、住職となって永福寺を継ぐ決意をする。しかし、知っているようでまるで知らなかったお寺の世界に戸惑うことばかり。そんな頼りない光円に長老の新居田はじめ檀家衆もあきれ顔。おまけに秘かに想いを寄せていた幼なじみの京子は、突然の結婚宣言。しかも、その式を永福寺で行いたいというのだった。こうして悩み多き日々を重ねながらも少しずつ住職としての経験を積んでいく光円だったが…。



■ボクは坊さん。■ (2015)

オキニイリ度

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