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ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!

映画。音楽。読書。自転車。その他。TB歓迎。

ハンニバル・ライジング

不二家レクター(違)」は「ペコちゃんのほっぺ」も好きだったりして...w

ハンニバル・ライジング スタンダード・エディション
GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(D) (2007/08/24)
売り上げランキング: 3100
おすすめ度の平均: 3.5
4 ハンニバル・レクター、誕生。
2 ハンニバルというブランド名の勝利
5 とにかく 美しい★
1944年のリトアニア。戦禍で両親を亡くしたハンニバル少年は、幼い妹ミーシャと2人で山小屋に隠れ住んでいた。
ある日、残忍な逃亡兵グループが山小屋を乗っ取り、か弱いミーシャは彼らに殺されてしまう。
その後、心を閉ざしたまま孤児院で成長したハンニバルは、やがて脱走し唯一の親類を求めてパリの叔父のもとへと向かう。
しかし、すでに叔父はこの世を去り、未亡人の日本人女性レディ・ムラサキが、ハンニバルを温かく迎える。
ハンニバルは彼女のもとで高度な教育を受けると共に、次第に心の奥底に封印されていた復讐の情念を目覚めさせていくのだった(~allcinema)

新たに書き下ろされた同名原作を基に原作者のトマス・ハリスが初めて自ら脚本も担当して、レクター博士の幼少から青年期にスポットを当て、冷酷な殺人鬼へと変貌を遂げていく姿を描く、ハンニバル・レクターシリーズ最新作にして本当のエピソード1。

青年期のレクター博士役にギャスパー・ウリエル、共演にコン・リー。
監督はピーター・ウェーバー。

何気に「?」な部分もありましたが、悲しく、衝撃的なトラウマ物語、そして陰惨たる復讐劇としてのストーリーは満足でした!

「?」な部分ってのは、やっぱレディ・ムラサキ...
なんだソレ(ι´Д`)
国際結婚してフランスに住むような女性は外国かぶれが相場。
甲冑や宝刀を崇める妙な日本人女性...って設定は必要だったのか。
鎧甲冑の顔のガードみたいなやつが似てるのがやりたかったのかw


あと、ブレスレット自分の娘に普通つけるか?やだろ?普通。おかしいよ。

年取ったらアンソニーホプキンスになるわけないだろうとかのツッコミはナシということで。
ホプキンス以前にレクターを演じたブライアン・コックスと比べてもですがw

■ハンニバル・ライジング■ (2007)

オキニイリ度

オフィシャル・サイト
 
http://www.hannibal-rising.jp/

 映画 ホラー

Comment

latifa  

mottiさん、こんにちは!
やっぱり、レディ・ムラサキ部分は、日本人から見ると、少々うさん臭い・・・ですよね(^^;)

>あと、ブレスレット自分の娘に普通つけるか?やだろ?普通。おかしいよ。
 ここ!私も、そんなわけない~~!って思った処でした^^
でも、mottiさんのおっしゃるとおり、レクター作品としては、どうかな・・・って部分もありますが、これを独立した復讐ものの1作として考えたら、楽しめましたよ。映像も綺麗だったし♪

2007/04/25 (Wed) 15:18 | EDIT | REPLY |  

motti  

latifaさん>
>映像も奇麗だったし
ロケーション的にはほんとに耽美で素敵な「画」でしたよね。
ベストキッドか!?ってほどの、東洋の神秘はウケるというT・ハリスの20年くらい前のような感覚がオッサンくさいところだけが難点でしたね。

2007/04/25 (Wed) 17:02 | EDIT | REPLY |  

るい  

はじめまして こんばんは。
本日 この映画観てきました。ギャスパーさんのファンになり いろいろ検索しててここにたどり着き、
不二家レクターに笑ってしまい懐かしくなってついネクターを飲みたくなりました。

2007/04/25 (Wed) 22:00 | EDIT | REPLY |  

アガサ  

はじめまして!
>鎧甲冑の顔のガードみたいなやつが似てるのがやりたかったのか

・・・私も、「まずマスクありきで、舞台設定決めてるのか?!」なんて思ってしまいました。
日本の意味(必然性)が感じにくかったですね。

ギャスパーくんとアンソニー・ホプキンスの互換性については、“レクターが整形フェチだった(原作によると)”という事で・・・(汗)。

TBさせて頂きますね♪

2007/04/26 (Thu) 10:18 | EDIT | REPLY |  

ミチ  

こんにちは♪
やっぱりレディ・ムラサキに対する違和感がありますよね。
しかも中国人女性が演じているので二重に違和感を感じます。
あの顔マスクをどうしても生かしたかったのでしょうね、トホホ。

2007/04/26 (Thu) 10:30 | EDIT | REPLY |  

motti  

るいさん>
ほっぺのお肉ということで、鑑賞中から「ペコちゃんのほっぺ」でボケたくてしかたありませんでしたw
レクター(ネクター)は苦しいところですw

アガサさん>
逆に日本テイストを選んでくれたのはうれしいですけどね。近年台頭している中国とかでも良かったわけですもん。きっと。うれしがっときましょう。

ミチさん>
レディ・ムラサキって...いったい(;´Д`)
センスが20年古いですよね!?

2007/04/26 (Thu) 15:42 | EDIT | REPLY |  

コブタです~  

mottiさん こんにちは~

いや~いろんな意味で 無理がある内容でしたよね~。
そんなブレスレットを娘にあげる父っどういう神経なんでしょう(><)ほんとに、、

レディームラサキ、、 名前からも、、かなり直球で作者のイメージをそのまま直訳してつけたっぽいですよね~(^^;)
ヨーロッパのアンティーク好きの母と、日本人と結婚したフランス人が以前会話していましたが、、フランス人形の事を母が解説して、書についての解説をフランス人の方が熱心に語ってお互い知らなかった知識を深めあって楽しんでいました、、
こんなものですよね~(^^; 記事を読んでこの事を思い出してしまいました。

2007/04/27 (Fri) 21:16 | EDIT | REPLY |  

motti  

コブタさん>
レディームラサキw
高見 浩さんの、そのまま直訳...あ、そうか。
戸田奈津子さんが直接原作を直訳してたらどうだったんでしょう?
「紫陽婦人」なんていかがでしょうw

2007/04/28 (Sat) 09:39 | EDIT | REPLY |  

しし  

レディ・ムラサキ

こんにちはぁ~
コメントどうもでしたっっ
ハンニバルが救出されるまではなかなかおもしろかったんですけどねぇ
やはりレディ・ムラサキの存在がある意味大きすぎますっっっ

2007/04/28 (Sat) 13:08 | EDIT | REPLY |  

motti  

ししさん>
ムラサキ婦人はあのあとどうなったのでしょう。
まさかトマスハリスはそのスピンオフ予定はないでしょうがもう1作レッドドラゴンの前に?
いや、2作ある?
新3部作とかw

2007/04/29 (Sun) 08:09 | EDIT | REPLY |  

もじゃ  

こんにちは。TBありがとうございます。
前3作品に比べると見劣りするかなぁ。
相変わらずヘンな日本描写ですね。
レディ・ムラサキは紫式部から取ったの?

2007/05/07 (Mon) 01:00 | EDIT | REPLY |  

motti  

もじゃさん>
相変わらず...って20年から相変わらず変わってないというのも呆れ果てるです。
ベストキッドくらいの時代を思い浮かべます。
日本といえばSUSHIですが、お寿司屋さんでしょうゆのことを「ムラサキ」というトリビアを通ぶってひけらかしたかったのです(嘘)

2007/05/07 (Mon) 10:19 | EDIT | REPLY |  

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